【国際シンポジウム】EM-NANO2017で研究成果を発表①

電気電子工学科の大学院生:山田大地君が、山梨大学、弘前大学と共同で研究を進めている原子層堆積法に
関する研究成果を、6月18日から21日にかけて福井県のアオッサで開催された
”The 6th International Symposium on Organic and Inorganic Electronic Materials and Related Nanotechnologies”
において、発表しました。

発表タイトル

Formation of Al and Hf Germanates as Interlayers between High-κ Dielectrics and Ge Substrates by Radical-Enhanced Atomic Layer Deposition

有機・無機電子材料とナノテクノロジーに関する研究を中心とした国際シンポジウムで、多くの研究者の方々の発表を聴くことができました。

写真は国際シンポジウムの様子です。

EM-NANO2017が開催しました

バンケットの様子(6月20日)

発表前のPC準備の様子

発表の様子(6月21日)