【学会発表】大島・成田研究室が研究成果を発表(2014年12月4日)

電磁現象と電磁力に関する発表が多く行われる、

日本AEM学会主催の「第23回MAGDAコンファレンスin 高松」が

香川県高松市「サンポートホテル高松」で行われ、

成田正敬先生が以下の論文を発表しました。

当日は磁気浮上を専門とする先生方が多く集まり、

非常に充実したディスカッションが行われました。

 

「水平方向からの磁場を用いた柔軟鋼板の磁気浮上装置における 浮上支持力に関する検討」

 成田 正敬、大塚 友貴、大島 政英、加藤 英晃、押野谷 康雄

写真は会期中の様子です。